Jun's Light

Jun’s Light | the beauty of transience

お知らせ News

2026.2.6小樽・雪あかりの路に向けて

二月になってはや1週間が過ぎようとしています。なんて早いのでしょう!
明日から、小樽の冬の風物詩:雪あかりの路がスタートします。

今週は、期間中UNWINDホテルのロビーをキャンドルで彩るための灯りつくりをしていました。写真は、UNWINDとレストラン・バーのロゴを描いたワックスボール。

そして、お水に浮かべるフローティングキャンドルもたくさんつくりました。
小樽の歴史を感じる空間にモダンなラインが入り、小樽のスピリットが感じられるような世界観を演出できればと思っています。
ロビーでのキャンドル点灯は17時からとなっています。雪あかりの街歩きに、UNWINDホテルにもぜひお立ち寄りくださいませ。

2026.2.4リサイクルワックスでつくる

先月から少しずつ進めていたリサイクル製作。
年末のクリスマス展の時に会場にお持ちいただいたキャンドルの灯し残りをお預かりして、精製して、新たな作品に再び蘇させる取り組みです。

画像は、お預かりしたワックスの一部です。
ボリュームごとに大まかに色分けをして、溶かしていきます。そして余計な不純物を取り除く作業を経て、ご希望のサイズやイメージに仕上げていきます。毎回この工程の時に思うことは、ユーザーの皆さまと心がグッと近くなること。展示会の時に、お客様から、「私は今日手に取るキャンドルが灯し終わって、灯し残りをまた純さんに預けて作ってもらうことになるから、その時の色合いもイメージして今日選ぶんです。」と言われたことも思い出しながら、よりピンポイントでそのお客様の灯りの空間をイメージして制作しています。

そして今回出来上がったのが、キャンドルとワックスの花器。

深いグリーンは、灯したときに、暖色を灯した時とはまた違う世界となり、空間が静かになるように思います。
まだまだ冬は続きますが、春に向けて、ノーブルなピンクにもしてみました。
お楽しみいただけますように♡

Jun’s Lightのリサイクルの取り組みにご興味のある方は、こちらからどうぞ。

2026.2.1旅の記憶 #24

久しぶりに旅の記憶の投稿です。
去年ラストに投稿したのは、NYCの記憶でした。

今回は、滞在先のNYから、私のキャンドルの師匠、クラウディアが暮らすニュージャージー州を訪れた時のエピソードです。

お世話になっているフランクの自宅からクラウディアのお家までは、大体3時間半くらいでしょうか。ハイウェイを進んでいくと、日本と違って、サービスエリアの名前が、著名人になっているのに気づきました。ご存知の方もいるのではと思いますが、アメリカでは、ニュージャージー出身の有名人は本当に多いみたいです。私たちが通り過ぎただけで、あ!知ってる、この名前!のついたSAは、ホイットニー・ヒューストン、ジョン・ボンジョビ、ジェイムス・ガンドルフィーニ、トーマス・エジソンにフランク・シナトラ、ブルース・ウィリス!そういえば、ブルース・スプリングスティーンはなかったかも…。日本ではあくまでも地名がSAになるので、とてもユニークで新鮮でした。

車はNYからNJ を縦断するイメージでJersey Shoreに向けて進みました。ハイウェイを出ると、141マイル(227km)もの果てしなく広がるJersey Shoreが見えてきました。オーシャンフロントがこんなにも長く続く場所は見たことがなかったので、アメリカの広さを実感した瞬間でした。

その日は、お天気があいにくで、午後から暴風雨とのことだったので、お天気の絶景には恵まれませんでしたが、Jersey Shoreをしばらく歩きました。NJ出身のフランクも、Jersey Shoreには特別な思いがあるらしく、アメリカの人たちにとって、特に1960年〜70年代を若く生きた人たちは、幼少時代からこのJersey Shoreは夏のビーチタイムに家族で訪れる特別な場所、となっていたみたいです。

NJ州自体も、1950年代は、政府を挙げてNYC以外の市街地の住宅街のモデルケースになる場所として開発された経緯があって、全体的にベッドタウン的なイメージがありましたが、Jersey Shoreの地域はお屋敷のオンパレードでちょっと別格という感じでした。

ビーチを歩いた後は、向かうはクラウディアのお家。最後に彼女に会ったのは、2018年にシアトルに会いに行った時以来でした。近年は、高齢となったお母さんと一緒に住むために、NJに引っ越してきました。初めて彼女と出会った2001年から、もう早くも四半世紀経とうとしているなんて。久しぶりに会えることに胸が踊りました。

クラウディアのお家に到着すると、準備されていたテーブルにキャンドルの明かりが灯り、私が初めて彼女のお家を主人と訪れた時の気持ちが蘇りました。ウェルカムの気持ちを伝える灯り。なんて温かいのでしょう!

テーブルには、私の大好きなシュリンプカクテルといろんなチーズとプロシュートとワイン。私が”Wow…what a lovely lunch!”というや否や、”There’s more, Jun!”と出てきたのが、炊き立てのご飯とお醤油とオリーブオイル。”Can’t ask for more….”とこれ以上ないおもてなしに涙が出そうになりました。お電話でしか話したことのなかった92歳になられるお母さんも、本当に優しい方で、家族として迎えられた感覚になりました。

初めましてのフランクも、クラウディアと同じ年代なのもあって、初めてあったとは思えないくらい話が進んでとても楽しそうでした。 お腹いっぱいになったのに、楽しく話した後は、クラウディアが行きつけの近くの波止場にあるシーフードレストランに連れて行ってくれました。

私がオーダーしたのは、ロブスターのビスクと柔らかい白身魚とライスのプレート。俗にイメージするようなアメリカンフードより、すごく繊細な味で美味しくいただきました。

それにしても、話は盛り上がるばかり。心もお腹もいっぱいに。私がキャンドルを創れるようになったのも、クラウディアがいたから。私の活動について、心からのエールを送り続けてくれた大切な先生。本当に会いに来れてよかったと思っていました。

次の日の朝は、クラウディアおすすめの近くのカフェで朝食を食べました。まさにGirl’s Talkになってしまっていた私達。フランクが気を遣ってくれて「もう少し話したいでしょ」というと、”Oh yes!”という始末。美味しいブレックファストは、アイリッシュオムレツとたっぷりのカフェラテを選びました。

クラウディアとの束の間でしたが特別なひととき。自分のアイデンティティーに深く影響を与えてくれた人。
これも、お互いにアップダウンを経験して、辛い時こそ分かち合う瞬間をたくさん共有できたからなのかもしれません。
個人間のレベルでの些細な思いやりの積み重ねや問題解決に対する真摯な姿勢は、自分に乗り越える力をくれると、クラウディアとの長年の友情が教えてくれたと思います。それがもっと大きな国同士の関係性になった時に、今の世界情勢がアメリカの混沌とした状況から、人間の本質を問われるようなレベルの影響を受けていることや、アメリカ社会の中で現に生きる人々の心の奥の叫びも日々感じています。少なくとも、自分自身の周りの人々との関係性を大事にしていくことを軸に、目まぐるしく変わる世界を理解していきたいと思いました。

つづく

2026.1.302月の在廊スケジュールのお知らせ


明日は、一月最後の在廊日。
去年の12月からオープンしたロングラン個展の会期もあと一ヶ月となりました。
これまで雪の多い小樽まで足を運んでくださいました皆様、心より感謝申し上げます。また、旅の途中でUNWIND HOTELにてご滞在されているお客様の中で、足を停めて作品を選んでくださった、実際にお目にかかったことがない方々に作品が渡っていくことも、自分にとって深い喜びとなっています。

さて、来月2月は7日から「小樽・雪あかりの路」も開催されます。
期間中は、UNWINDのロビーを中心にキャンドルの灯りで彩り、皆様をお迎えいたします。
極寒の外から中に入っていらした時に、温かい気持ちになっていただけるように、心を込めてディスプレイしようと思っています。ご宿泊のお客様以外でも、お気軽にご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りくださいませ。

二月の在廊日時は以下の通りです。
2/4, 7, 11, 14, 18, 21, 25, 28 (いずれも15:00~18:00)

個展:THe Journey Within 〜内面への旅〜
期日:2025年12月1日〜2026年2月28日
会場:UNWIND HOTEL & BAR 小樽
所在地: 北海道小樽市色内1丁目8番25号
アクセス: 札幌駅から小樽駅までJR函館本線で約35分、小樽駅からホテルまで徒歩10分

プレスリリースはこちら

2026.1.25白銀の森

ここ1週間は、大寒波の影響で一日おきに大雪となっている小樽。
天狗山の裾野にある自宅では、一日3回のペースで雪かきをしていて、一回につき30センチは積もっている状態です。
毎日のスケジュールが、自分でコントロールできる領域を遥かに超えて、雪かきベースで決まってくる一月と二月ですが、こうして自然の摂理に習って生活していることが、ホッとする気持ちにもなり、自分自身の精神衛生にもなっている感じです。

さて、雪かき週間の中で製作していたのが、ニセコ昆布温泉にある、鶴雅別荘杢の抄さんの冬の灯り「白銀の森」でした。純銀箔をアクセントに、杢の抄を囲む壮大なニセコの冬の森をイメージしてお創りしました。

昨年11月に滞在した際に、北海道の森とアイヌ紋様、木ならではの造形美との接点を非常に深く感じた空間創りに一瞬で虜になった場所でした。

そして、杢の抄さんの冬の灯りをデザインするときに目に浮かんだ光景は、ふぶきの夜に白銀の森に入っていくイメージでした。圧倒的な自然の情景に身を置いたときに感じる無力さと同時に、自分自身も自然の一部であることを確認する瞬間。極寒の森に灯す一筋の灯りを想像して先日お届けしました。

杢の抄での冬のひとときがゲストがお帰りになった後も、お家でキャンドルに火をつけて思い出されるようなアイテムになっていたら嬉しいです。

2026.1.16小樽・冬本番

一月ももう半分を過ぎました。
先日の猛吹雪から、昨日今日と、穏やかなお天気になり、体も雪かきから少し解放されています。
それでも、これから後一ヶ月半は冬のピークを迎える小樽は、大体朝はマイナス5度〜7度くらいから始まり、寒気が居座ると、寒い時は最高気温がそのまま続き、夜はマイナス10度に。それでも身体が冬気温に慣れてくると、朝雪かきチェックでドアを開けて空気を吸って…、気温はマイナスなのに「今日あったかいね」「雪どう?」「サラッと5センチくらいかな」と北海道ならではの会話になります。

さて、昨年の12月から始まったロングラン個展も、早くも折り返し地点となりました。
今週は、UNWIND HOTELのエッセンシャルオイルブレンドで香り付けしたオリジナルキャンドルを、サイズや形を広げて製作していました。12月は小さいサイズのスクエアヴォーティヴのみのお取り扱いでしたが、一番寒い時期にもう少したっぷりと灯していただけるサイズもおつくりしました。

UNWIND HOTELの深いブルーのカーテンに歴史を感じるマホガニーの質感、そして重厚な大理石をゴールデンアイボリーで表現しました。1931年に建設された北海道初の外国人専用ホテル「旧越中屋ホテル」。歴史が刻まれた建物の情緒や建築的美観はそのままに、現代的感性でリノベーションした「クラッシックコンテンポラリー」な世界観を、オリジナルアロマとともに灯りにとじ込めました。

お持ちした作品は、明日の在廊時間15:00より、フロント前でお求めいただけます。寒さが続く冬の暮らしに、束の間に灯すキャンドルの灯りで豊かな気持ちになっていただけましたら幸いです。明日以降の今月の在廊予定は下記の通りとなっています。

17(土)、21(水)、24(土)、28(水)、31(土) いずれも15:00-18:00

お近くにいらっしゃいましたら、ぜひお立ち寄りくださいね。

個展:THe Journey Within 〜内面への旅〜
期日:2025年12月1日〜2026年2月28日
会場:UNWIND HOTEL & BAR 小樽
所在地: 北海道小樽市色内1丁目8番25号
アクセス: 札幌駅から小樽駅までJR函館本線で約35分、小樽駅からホテルまで徒歩10分

プレスリリースはこちら

2026.1.11雪の小樽、成人式。

今日は、娘の成人式でした。
東京で大学生をしている娘は、学校やバイトのスケジュールが難しいかな。。。と、実はもう成人式の出席は諦めて、夏に「前撮り」で振袖姿の写真をとって終わらせるはずでした。でも、12月の大通りビッセでのクリスマス展のパートナーでもある宮平桐さんのご紹介で、小樽の旧カトリック住ノ江教会を呉服店として蘇らせた着付け師のウスキミキさんのことを知りました。丁度「成人式は難しいな」と桐さんとビッセ展中に、お話をしていたら、なんと!ウスキさんが会場にいらっしゃったのです!これは引き寄せの原理で来られたのかしら。。。!ダメもとでご都合をお聞きしてみると、「是非お手伝いさせてください」と快諾してくださったのです。早速東京にいた娘に連絡を取ると、「絶対なんとかして帰る!」と。それからあっという間に時は過ぎて、今日は朝からウスキさんと桐さんが小樽まで来てくださりお家で成人式参列の準備をしてくださいました。

夏の前撮りと同様、成人式も、桐さんが二十歳の時にお母様が縫い仕上げたお着物を娘のために貸してくださいました。着付けはウスキさん、髪飾りは桐さんが即興で創り上げる、これ以上ないコンビで娘を振袖姿にしてくださいました。

最後は桐さんの私物の赤いファーも纏い、準備完了。米澤家のメンバーで娘以外は成人式の経験がなく、私にとっても全てが新鮮でした。それにしてもなんて贅沢なのかしら。全部が初めてなので、娘の気持ちに近かったかもしれません。

式典の会場は小樽市民会館。ものすごい吹雪で道もツルツルの中、入り口には娘のお友達も揃っていました。きちんとご挨拶もしてくれて…もうみんな成人なのね!子供達がすごく頼もしく見えました。それでもそれぞれのお顔に小さい時の面影があって、なんとも言えない気持ちに。

私の在廊時間が近づいてきたので、式が終わったら私たちに娘が合流することで、会場をひとまずあとにしました。

個展会場のUNWIND HotelのBARで、作品を観ながら大人チームはしばらくご苦労さまの乾杯をしました。
素敵なご縁をいただいて、こうして自分の家族の晴れの日のために一日付き合ってくださることに心から胸がいっぱいでした。成人の日の節目は自分は経験がなかったので、30年後にその気持ちを少し味わっているような気持ちになっていました。

これまで、子供達の成長を温かく見守ってくださいました全ての方々に、深く感謝を申し上げます。
成人として、一歩一歩、人間関係や物事を深く捉えながら、夢に向かって自分らしく生きていってほしいです。
成人になった皆さん、本当におめでとうございます!

Special Thanks to :
ウスキミキ さん
宮平桐 さん

ありがとうございました。

2026.1.61月の在廊スケジュールのお知らせ

新年が明けて、皆様ゆっくりと過ごされましたでしょうか?
昨日からお仕事が始まった方も多いのではと思います。どうぞ暖かくして風邪をひかないようにしてくださいね。

北海道は気温もグッと低くなり、冬の太陽を見ながらキーンと透き通る空気が感じられる季節となりました。1月から2月の雪あかりの路の頃までは、小樽は一番寒い時期となります。それでも、運河の方に目掛けて車を走らせると、国内外から小樽目掛けてきている観光客の皆さんが笑顔いっぱいにゆっくりと景色を楽しんでいるのが伺えると、心が温かくなります♪

さて、開催中のロングラン個展、明日から大体週2回のペースで在廊を予定しています。

今月の在廊予定の日時は以下の通りです🕯️

1/7(水)、10(土)、11(日)、14(水)、17(土)、21(水)、24(土)、28(水)、31(土) いずれも15:00-18:00

在廊する時は、時折帰りがけにバーにて美味しいカクテルもいただいています♪ 先日は札幌から来られたお客様と作品のことをお話ししながらご一緒してとても有意義なひとときでした。写真は、先日家族で訪れたときにいただいた黒糖と白胡麻とニッカのジンがブレンドされたカクテル。べこもちも添えられて!作品をフィーチャーしたアートペアリングカクテルの他にも、とってもクリエイティヴなラインナップのメニューとなっていますので、お越しの際には是非こちらもお楽しみくださいね。

地域の方、旅の途中の方にもお気軽に立ち寄っていただけるように、ギャラリーは7:00-24:00まで開放されています。

個展:THe Journey Within 〜内面への旅〜
期日:2025年12月1日〜2026年2月28日
会場:UNWIND HOTEL & BAR 小樽
所在地: 北海道小樽市色内1丁目8番25号
アクセス: 札幌駅から小樽駅までJR函館本線で約35分、小樽駅からホテルまで徒歩10分

プレスリリースはこちら

2026.1.2新年あけましておめでとうございます

新しい年になりました。
皆様にとりまして、健やかで願いが叶う2026となりますように…。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

Jun’s Light
米澤 純

[お知らせ]
オンラインショップ限定⭐︎新年灯りの福袋✨
販売期間: 2026年1月1日〜7日(発送は1/5以降)

✨小樽でのロングラン個展✨
年明け1月の在廊予定の日時は、

1/7(水)、10(土)、11(日)、14(水)、17(土)、21(水)、24(土)、28(水)、31(土)
いずれも15:00-18:00です。

地域の方、旅の途中の方にもお気軽に立ち寄っていただけるように、ギャラリーは7:00-24:00まで開放されています。
お見かけしましたらお声掛けくださいね♪

個展:The Journey Within 〜内面への旅〜
期日:2025年12月1日〜2026年2月28日
会場:UNWIND HOTEL & BAR 小樽
所在地: 北海道小樽市色内1丁目8番25号
アクセス: 札幌駅から小樽駅までJR函館本線で約35分、小樽駅からホテルまで徒歩10分

2025.12.292025年の終わりに

今年も、お客様やお取引先の皆様、またオンラインで活動をご覧いただいてる皆様、お世話になりありがとうございました。

来年も、皆様の暮らしにおいて心が照らされるような作品がつくれるように、一つ一つ、丁寧に取り組んでいきたいと思います。

みなさまにとって、健やかで穏やかな年末年始となりますように。
良いお年をお迎えください。

来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

Jun’s Light
米澤 純

[お知らせ]
オンラインショップ限定⭐︎新年灯りの福袋✨
販売期間: 2026年1月1日〜7日(発送は1/5以降)

✨小樽でのロングラン個展✨
年明け1月の在廊予定の日時は、

1/7(水)、10(土)、11(日)、14(水)、17(土)、21(水)、24(土)、28(水)、31(土)
いずれも15:00-18:00です。

地域の方、旅の途中の方にもお気軽に立ち寄っていただけるように、ギャラリーは7:00-24:00まで開放されています。
お見かけしましたらお声掛けくださいね♪

個展:The Journey Within 〜内面への旅〜
期日:2025年12月1日〜2026年2月28日
会場:UNWIND HOTEL & BAR 小樽
所在地: 北海道小樽市色内1丁目8番25号
アクセス: 札幌駅から小樽駅までJR函館本線で約35分、小樽駅からホテルまで徒歩10分

TOP